2012/03/15

過去というもの

過去というものは、自分を呪縛している忌まわしいものではなく、自分をよくしていくための材料であり、「こうしたことさえ避けておけば、自分は幸福になれる」ということの集大成だと思えばよいわけです。





■参照書籍
『不動心』 第5章
http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H0186.html?from=thw