自分の得意な領域は必ずあるでしょうから、それを伸ばしていくことを肯定すべきです。人生は、原則として、自分の「強み」で生きるべきであり、そうしなければ、成功もなければ、発展も勝利もありません。『未来の法』 第3章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4863952686/hsmail-22/
2013/09/30
2013/09/23
もっと強い力
「心が折れた」と言う人は、本当は、まだ「心」を発見していないのです。自分の心をまだ発見していないから、「折れた」と言っているわけです。本当の心、すなわち、自らに宿っている強い心を発見できたら、もっともっと強い力が出てくるはずです。そのことを知っていただきたいと思います。『未来の法』 第2章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4863952686/hsmail-22/
2013/09/15
繁栄の神に近づこう
人の言葉や態度というものは、人から人へと伝染する性質を持っています。「繁栄の神に近づこう」という気持ちを持っているならば、「繁栄の神の代理人」としての言動を取るように心掛けるとよいでしょう。そうすると、あなたの言葉や行動に影響を受けた人が、また、同じような行動を取るようになっていくのです。「Are You Happy?」2012年3月号より http://are-you-happy.com/eudaemonics/755?utm_source=wordsJpn&utm_medium=email
2013/09/13
二つのこと
人間は二つのことを同時には考えられません。この特性を使って、「よいほうに、よいほうに」と物事を考えていってください。『幸福へのヒント』 第3章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4876885133/hsmail-22/
2013/09/11
いちばんの無駄
人が時間をいちばん無駄に使うのは、無益なことにおいてではなく、自分が有益だと信じていることにおいてです。価値あること、値打ちあることをしていると自分では思っていることのなかに、いちばんの無駄があると思います。『仕事と愛』 第7章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4863951981/hsmail-22/
2013/09/06
あの世に持って還れるもの
この世のものに執着してはなりません。あの世に持って還れるものは心だけなのですから、これを磨くしかないのです。この世で起きる、あらゆる事象、すなわち、不幸体験や幸福体験、人間関係も含めたさまざまな出来事は、すべて自分自身の魂を磨くためのものであり、この世には「魂の学校」としての意味があるのです。 『未来の法』 第2章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4863952686/hsmail-22/
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