2013/12/31

敗れざる者

ただ、真理を信じる者として、決してエゴイズムに流れることなく、真理を推し進めていくことに命を懸けなければなりません。この世で勝とうと負けようと、たとえ、敗れても、「敗れざる者」があるのです。「永遠に敗れないもの」があるのです。「その『永遠に敗れないもの』こそ、真理なのだ」ということを知らなければなりません。その真理のために殉じていく精神を失ってはならないのです。




『忍耐の法』第4章 より

示しつづける

私たちは、もちろん、客観的にも成功の道を歩みたいとは思っていますが、たとえ、それが先延ばしになったり、道をふさがれるようなことがあったりしても、「敗れても敗れざる者が、この世にはあるのだ」ということを示し続けなければならないと思うのです。




『忍耐の法』第4章 より

真実の価値

人間の真実の価値は、その人に与えられた物の量や世間の評価にあるのではなくて、その人が人生の途上で発見した「真理」の質にあるのです。




『幸福の原点』 第1章より

2013/12/28

他人への寛容さ

「このような不充分な自分ではあるけれども、現在、多くの人に許され、生かされている」という事実を知ったときに、その自己認識は必ずや感謝を生み、この感謝が他人への寛容さとなって表れていくのです。




『成功の法』 第2章より

2013/12/27

めげるな


人生とは、ピッチングマシーン相手に、バッターボックスに立っているようなものなのだ。まずはジャストミートを狙え。向かってくる球をはね返すだけでよいのだ。そこから新しいチャレンジが始まるのだ。決して「めげるな。」




心の指針109「めげるな」より

苦ししみの原因

苦しみの原因は、ほとんど、自我我欲というか、「自分中心」の世界観であり、また、おそらくは、「この世中心」の世界観です。要するに、「この世しかなく、自分しかない」という世界観です。そして、自分が生き難いがために、他の人を苦しめたり、自分の命を縮めたりするようになっているのでしょう。したがって、この考え方を変えなくてはいけません。



『神秘の法』 第1章より

2013/12/23

めげるな。



人生とは、ピッチングマシーン相手に、バッターボックスに立っているようなものなのだ。まずはジャストミートを狙え。向かってくる球をはね返すだけでよいのだ。そこから新しいチャレンジが始まるのだ。決して「めげるな。」

 心の指針109「めげるな」より

2013/12/22

視野を広げる

もし、狭い世界や、狭い人脈のなかで、「自分は負けたんだ」「最低なんだ」「どうしようもない人間なんだ」などと思うようであれば、もう少し視野を広げ、広角レンズで見るようにして、自分を見てください。それが本当に大変な、隕石に当たるほどの不幸な状態なのかどうかを、よく考えてください。
忍耐の法 第1章

大きな成功

大きな成功をした人は、たいていの場合、自分の夢が小さすぎたことを後悔しています
忍耐の法  第2章 より

2013/12/12

強い熱意


アイデアを引き寄せるものは、強い熱意です。
『創造の法』 第2章より

最善の努力


どのような挫折や失敗のなかでも、そこに天意を感じ取り、そのなかで自分ができる最善の努力をして、新しい道を開いてください。



『勇気の法』 第2章より

2013/12/10

勇気を持った生き方


正しいことを実現するためには、やはり勇気が要ります。どうか、勇気を持ってください。勇気を持った生き方をしてください。


『勇気の法』 第1章より
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鍛えるために


あなたがたには、まだまだ、数多くの試練が襲いかかるでしょう。しかし、それらは、決して、あなたがたを害するために起きるのではありません。あなたがたを鍛えるために起きるのです。


『未来の法』 序章より
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2013/12/09

スタートライン

生まれつきというものを考えるのであれば、スタートラインは違うかもしれませんが、結局、「そこから、どの程度まで伸びたか」という、その伸び率、がんばった量について、人生の点数が出るのです。




『幸福の法』 第3章より
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2013/12/08

本物の愛は

愛は、両極端です。すなわち、本物の愛は最高の幸せをもたらし、偽物の愛は、最大の不幸をもたらします。





『太陽の法』 第3章より
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2013/11/26

自己イメージ

「自分とはこういうものである」という自己イメージが、身体をつくっているのです。いつも明るいことを思い、それを言葉にして行動していると、健康生活が現れてくると同時に、その人が働いている職場や事業、会社においても、よいことがどんどん循環していきます。






『理想国家日本の条件』 第3章より
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2013/11/17

誠実さ

誠実さというものは、人生のあらゆる局面において、実によい仕事をするものです。誠実な人は、一見考え方も行動も遠回りで、亀のごとく見えるかもしれませんが、結局、最後には勝利するのです。


『愛、無限』 第1章より
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2013/11/10

希望が叶った時

希望が叶ったときには、それをさわやかな気持ちで、さばさばした心で受けることです。「ご支援いただきありがとうございました。私はこの結果におごることなく、さらに精進を続けていきます。今後ともよきお導きをください」という、さわやかな受け取り方が大事です。
『発展思考』 第2章より

2013/11/09

言葉の力

言葉には力があります。否定的でネガティブな言葉を数多く使う人は、打ちのめされた人生を送り、積極的で明るい言葉を数多く使う人には、道が開けるのです。


『光ある時を生きよ』 第3章より
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2013/11/07

肯定的な自己イメージ


肯定的な自己イメージを持ち続けることです。「自分がもっと成功し、世の中の役に立ち、幸福になっていくことが、まわりの人も幸福にしていく」という信念を、常にしっかりと描きつづけることです。たとえ否定的な考えに負けそうになっても、勇気を出して肯定的な想念を発信しなければいけません。
『奇跡の法』 第1章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4876883459/hsmail-22/

2013/11/05

体も財産のうち


自分で責任を持って、肉体管理をすることが必要です。各人の環境に合わせた運動の仕方と言うのは、誰も言ってくれないので、「体も財産のうちだ」と思って手入れをすることです。体が強くなった分だけ、心の方も強くなります。
『常勝思考』 第三部より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4876882649/hsmail-22/

2013/10/25

智慧を尽くしたか


希望がなかなか達成できないのであれば、それは、あなたに、「勇気があるか。智慧があるか。智慧を尽くしたか」ということを問いかけているのです。
『希望の法』 序章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4876885419/hsmail-22/

2013/10/24

笑顔で人に接する


意図的に笑顔で人に接するということは、ひとつの徳になっていくと思います。笑顔は、世の中をよくしていくためのひとつの方法論です。
『人生の発見』 第1章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4906282288/hsmail-22/

2013/10/14

幸福への道


幸福への道は、一つの扉が閉じれば別の扉が開くようになっています。道は無限にあります。あきらめずに次の道を探すことです。
『奇跡の法』 第4章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4876883459/hsmail-22/

2013/10/12

鍛錬


何であろうと、鍛練をすれば、その人に許された能力の範囲内で、現在持っている以上の実力になります。
『幸福の法』 第2章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4876885214/hsmail-22/

2013/09/30

強みで生きる


自分の得意な領域は必ずあるでしょうから、それを伸ばしていくことを肯定すべきです。人生は、原則として、自分の「強み」で生きるべきであり、そうしなければ、成功もなければ、発展も勝利もありません。
『未来の法』 第3章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4863952686/hsmail-22/

2013/09/23

もっと強い力


「心が折れた」と言う人は、本当は、まだ「心」を発見していないのです。自分の心をまだ発見していないから、「折れた」と言っているわけです。本当の心、すなわち、自らに宿っている強い心を発見できたら、もっともっと強い力が出てくるはずです。そのことを知っていただきたいと思います。
『未来の法』 第2章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4863952686/hsmail-22/

2013/09/15

繁栄の神に近づこう


人の言葉や態度というものは、人から人へと伝染する性質を持っています。「繁栄の神に近づこう」という気持ちを持っているならば、「繁栄の神の代理人」としての言動を取るように心掛けるとよいでしょう。そうすると、あなたの言葉や行動に影響を受けた人が、また、同じような行動を取るようになっていくのです。
「Are You Happy?」2012年3月号より http://are-you-happy.com/eudaemonics/755?utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/09/13

二つのこと


人間は二つのことを同時には考えられません。この特性を使って、「よいほうに、よいほうに」と物事を考えていってください。
『幸福へのヒント』 第3章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4876885133/hsmail-22/

2013/09/11

いちばんの無駄


人が時間をいちばん無駄に使うのは、無益なことにおいてではなく、自分が有益だと信じていることにおいてです。価値あること、値打ちあることをしていると自分では思っていることのなかに、いちばんの無駄があると思います。
『仕事と愛』 第7章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4863951981/hsmail-22/

2013/09/06

あの世に持って還れるもの


この世のものに執着してはなりません。あの世に持って還れるものは心だけなのですから、これを磨くしかないのです。この世で起きる、あらゆる事象、すなわち、不幸体験や幸福体験、人間関係も含めたさまざまな出来事は、すべて自分自身の魂を磨くためのものであり、この世には「魂の学校」としての意味があるのです。

『未来の法』 第2章より
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2013/08/27

人間関係がぎくしゃくするとき


実は、人間関係がぎくしゃくするときには、たいてい、自分が慢心し、高慢になっていて、自分の気持ちが、かなりおごり高ぶっていることが多いのです。
『希望の法』 第2章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=134&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/08/26

いちばん強く思うもの


あなたが、いちばん強く思うもの、いちばん強く願うもの、あるいは、力を抜いて楽な気分でいるときに、自分がいちばんしたくなるもの、その方向にあなたの根本的な傾向があると言ってもよいのかもしれません。
『悟りの発見』 第3章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=191&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/08/25

人間は誰しも


人間は誰しも、死後の世界で、「その人の、この世における思いと行い、考えたことと行動したことが、真理価値に照らしてどうであるか」ということが的確に判定されることになっています。たとえこの世の人間が死後の世界を信じてなくても、この法則から逃れられる人はいないのです。
『霊界散歩』 第1章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=133&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/08/24

考え方


「どういうときに、どのような考え方をしていくか」という、その人の人間としての傾向性が信用をつくっていきます。
『希望の法』 第2章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=134&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/08/22

守護霊


なかなか気付くことは難しいでしょうが、本当は、守護霊、指導霊といわれる存在がいて、皆さんを指導しようと、常々、心を配っているのです。したがって、皆さんが強く心にイメージしていることについては、目に見えない世界で手伝ってくれる人が出てくるのです。

『成功の法』 第6章より
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2013/08/21

誰かが成功したとき


誰かが成功したときに、「運がよかったからだ」「うまくやっただけだ」などと、その人の努力以外の理由を並べて、その成功にケチをつけるクセはなくさなければいけません。そういう卑怯な心があると、成功した人のいいところを学ぶことができないのです。

『人生の王道を語る』 第3章より
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2013/08/15

同じような条件の下で


同じような条件の下で、ある人は幸福になり、ある人は不幸になっていきます。自分はどう考えるか、自分ならどうするか。それは、自分自身のものの見方、考え方なのです。
『理想国家日本の条件』 第4章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=177&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

難局に


難局に当たったときに、勇気を持って決断し、それを乗り越えることができる人、見事にやり遂げ、突破できる人、そういう姿勢で生きている人を、世の中の人々は「さわやかに生きている」と感じるのではないでしょうか。
『ハウ・アバウト・ユー?』 第3章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=115&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/08/09

乗り越えていく力


現代は、とても難しい時代になってきています。「チャレンジ精神、ベンチャー精神を持ち、チャレンジングな生き方をしていかなければ、未来が拓けない時代なのだ」とも言えるでしょう。そういう精神を持つためには、当然のことながら、ある程度の失敗は織り込み、それを乗り越えていくだけの力が必要です。
『未来の法』 第2章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=862&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/08/05

成長するとき


自分の欠点や弱点がはっきりと見えてきたならば、それは、自分が、もう一段成長するときなのです。
『幸福の法』 第1章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=140&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/08/02

友情


友情を得たいならば、人との結びつきを強くしようとするのではなく、反対に、「もう少し、自分のことは自分自身で面倒を見よう。自己完結をして、もう少し独立しよう。人に世話をかけなくても自分でやっていけるようにしよう」と思うことです。
『希望の法』 第2章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=134&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/07/29

日本の使命

日本は、まだ敗戦国の痛手を引きずったままで、「とにかく、他国からの批判を、できるだけ避けるかたちで、国家として生き延びる」という体制ですが、世界の大国になったあたりから、すでに、もう一段の責任を取らなければいけない時代に入っていると思います。日本は日本なりの応分の使命を果たすべきではないでしょうか。
『政治革命家・大川隆法 ―幸福実現党の父―』より http://irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=982&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

幸福実現党の目的とは


政争や競争が政治の目的ではありません。政治においては、あくまでも、国民生活を幸福なものにし、「この国に生まれてよかった」と思う人たちを数多くつくっていくことが大事なのです。そういう目的のために、幸福実現党は立党されました。
『政治革命家・大川隆法 ―幸福実現党の父―』より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=982&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/07/13

成功するかどうか


成功するかどうかは考え方一つです。自己本位の考え方をしている人は成功しません。そうではなく、他の人を成功させようと思っている人が成功するのです。
『勇気の法』 第4章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=121&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/07/08

成功の法則


「与えれば与えるほど、与えられる」というのが、成功の法則なのです。「常に最善のもの、最高のものを、より多くの人々に差し出そう、提供しよう。そして、より多くの人々の人生に貢献しよう」と願っている人の人生こそ、最高の成功で彩られるのです。

『奇跡の法』 第5章より
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=146&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/06/30

よき女性の条件


「よき女性の条件」を一点言うとしたら、やはり、「言葉」だと思います。よく整えられた言葉を礼儀正しく使っていれば、妻として失敗することも、あるいは、働く女性として失敗することも、まずありえないと考えていいと思います。
「Are You Happy?」2013年8月号より http://are-you-happy.com/eudaemonics/2167?utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/06/28

人生の結論


人生では、「いろいろな可能性がある中で、あなたは何をつかみ取りますか。人生における自分の考え方や思想、人生の結論として、何をつかみ取りますか」ということが問われているのです。
『信仰のすすめ』 第2章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=136&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/06/22

忍耐強く


成功するのはどういう人かというと、妬み心が少なく、そういう思いを自制する力がある人です。また、人の良いところを見ることができて、自分には厳しく、「忍耐強く精進を続ける」という態度を持てる人です。そして、常に物事を建設的に捉えて、「チャレンジしていこう」と思う人です。
『日本の繁栄は、絶対に揺るがない』 第4章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=118&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/06/18

信念


「信念」とは、心の中に、きちんと不動のものを持っていることです。たとえどのようなことを言われても、どのような評価を加えられようとも、自分自身の中に、きちっと不動で持っているもの、これが信念なのです。
『「信仰と愛」講義』より

2013/06/14

原因不明の病気

原因不明の病気になったりする人は、多くの場合、憎しみの感情を強く持っています。「許せない」という憎しみの感情を持っていると、精神の作用によって、体の中に病巣ができてくるのです。
『大悟の法』 第2章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=142&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/06/07

チャレンジする限り


目標が高い人は、必ず失敗をしますし、チャレンジする限り、失敗はあるでしょう。しかし、それをわかっていながら、目標を高く持ってチャレンジしていかなければ、道は開けないのです。
『勇気の法』 第1章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=121&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/06/06

修正液!


まっとうな心を持って反省すれば、赤字を全部、インク消しや修正液で消すようにして、消していけます。そういう偉大な力が与えられているのです。
『幸福の法』 第4章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=140&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/05/10

応援


たとえ、地上に生きているみなさんが、どんなに孤独な思いのままに生きていようとも、真実の目で見るならば、みなさんは孤独ではありません。目に見えない真実の世界から、みなさんを応援している存在があるのです。

『宗教選択の時代』 第1章より
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いかに愛されなかったか



「自分がいかに愛されなかったか」ということを考えるのではなく、「自分がいかに人を愛して生きてきたか。あるいは、これから生きていこうとするのか」ということを考えることです。


『幸福の法』 第5章より
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自分を憐(あわ)れむ心


自分を憐(あわ)れむ心によって、自分自身が幸福になることはないし、他人を幸福にすることもないのだと、知らなければなりません。
『愛、無限』 第2章より http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=755&utm_source=wordsJpn&utm_medium=email

2013/05/02

自助努力



人間に「自助努力」が求められているのは、神様が冷たいからではありません。一人ひとりの人間に、本当に幸福になってほしいと考えているからなのです。「いつまでも誰かに背負われているより、自分の足で立って歩いてみることのほうが幸福ですよ」と教えているのです。

『伝道論』 第10章より

2013/04/19

どんな人にも、



どんな人間にも人知れぬ苦労はあるものです。人知れぬ悲しさはあるものです。しかし、それでも笑顔でいつづけることは素晴らしいことです。

『成功の法』 第3章より
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2013/04/15

わが道を



ライバルや敵との競争に勝利することをもって、自分の人生の成功だと考えすぎないことです。「私は自分としての理想実現を目指している」というような、「わが道を行く気持ち」を持っていることが大事です。

『未来の法』 第1章より
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2013/04/13

感情のブレ




悪霊に取り憑かれることによって、どのようになるかというと、感情のぶれが非常に激しくなります。非常に怒りやすくなり、すぐにカッカと来るようになります。さらに、いつも苦しく被害妄想で、人や環境に対する不満がたくさん出てきます。

『幸福の法』 第3章より
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=140&from=thw