2013/09/11

いちばんの無駄


人が時間をいちばん無駄に使うのは、無益なことにおいてではなく、自分が有益だと信じていることにおいてです。価値あること、値打ちあることをしていると自分では思っていることのなかに、いちばんの無駄があると思います。
『仕事と愛』 第7章より http://amazon.co.jp/o/ASIN/4863951981/hsmail-22/