2013/12/31

示しつづける

私たちは、もちろん、客観的にも成功の道を歩みたいとは思っていますが、たとえ、それが先延ばしになったり、道をふさがれるようなことがあったりしても、「敗れても敗れざる者が、この世にはあるのだ」ということを示し続けなければならないと思うのです。




『忍耐の法』第4章 より