2014/07/11

●いくつになっても


人はいくつになっても青年でいることができます。たとえば、「60歳から青年をやってもいいじゃないか。定年退職したときこそ、第二の青年期を始めたい。青年がやるようなことをやってみたい」と、理想に燃えて生きる人は、ほんとうに青年のごとく生きられるのではないでしょうか。

『成功の法』より