「ウィズ・セイビア」・・・今、生きる人たちへ贈る言葉。あなたがたは救世主と共に生きている。
人はいくつになっても青年でいることができます。たとえば、「60歳から青年をやってもいいじゃないか。定年退職したときこそ、第二の青年期を始めたい。青年がやるようなことをやってみたい」と、理想に燃えて生きる人は、ほんとうに青年のごとく生きられるのではないでしょうか。 『成功の法』より