「ウィズ・セイビア」・・・今、生きる人たちへ贈る言葉。あなたがたは救世主と共に生きている。
私も立宗十数年は、あまり病気治しには積極的ではなかった。合理的な宗教を創ろうとしたからでもあろう。しかし、救世主として立つことを誓い、再び不惜身命の伝道を再開すると、あちこちで、医者に見放された人の病気が治りはじめた。宗教家として積み上げた実績への自信もあろう。しかし、何よりも、信仰パワーが広がっていることが第一であろう。 心の指針120「病気は治る」より