「ウィズ・セイビア」・・・今、生きる人たちへ贈る言葉。あなたがたは救世主と共に生きている。
光の徳を積んでいること。光を蓄積していること。天の蔵に富を積んでいること。それがあってこそ、苦しんでいる人に対して、その光を廻向することができるのです。光を手向けることができるわけです。これが、先祖を供養する場合の正しいものの考え方なのです。 『心の挑戦』P.254