2016/12/14

●発展と私利私欲の境界線

「どこまでが正当な発展であって、どこからが我欲になるか」という境界を見極めることが大切です。よいものであったとしても、能力の限界を超えたときには、それが私利私欲と変わらなくなります。

『常勝の法』 P.282