「ウィズ・セイビア」・・・今、生きる人たちへ贈る言葉。あなたがたは救世主と共に生きている。
やはり、「信仰を持っている人たちが立派で、感化力があり、多くの人々を引っ張って、導いていける」という感じになっていかなければなりません。
そのためには、神様の目から見てもおかしくない、しっかりとした人間を育てると同時に、この世においても、その人が行くと、どんどん仕事がはかどって、周りの人たちも喜び、感謝してくれるような人材を供給していくべきでしょう。実際上、“使える人材”をつくらなくてはいけないと考えているわけです。
『世界に羽ばたく大鷲を目指して』 P.41