2021/11/25

混迷の時代を生きる

未来は流動的ですけれども、「強い信念」を持って、「強い信仰心」の下に生きていこうと思います。われわれは、神仏を信じない国家、あるいは、「神仏を信じないことが善である」という似非科学主義に基づく文明の発展など、望んでおりません。

「神仏が存在し、われわれの魂も、永遠の転生輪廻のなか、この地球を磁場として魂修行を続けている」という真理の下に、人間社会の発展と、神の理想の実現を目指したいと思います。