2011/09/10

第二の青年期


人はいくつになっても青年でいることができます。

たとえば、
「六十歳から青年をやってもいいじゃないか。
定年退職したときこそ、
第二の青年期を始めたい。
青年がやるようなことをやってみたい」

と、
理想に燃えて生きる人は、
ほんとうに青年のごとく
生きられるのではないでしょうか。