2014/12/13

●50年先、100年先

現在ただいまの仕事を充実させて実績をあげることは、非常に大切なことではありますが、「先を読む目を持ち、50年先、100年先、さらには、その先までを見て、構想を立てる」ということも、とても重要なことなのです。

『国家の気概』より