2015/10/04

●挫折の時は光明展開を 

挫折しても、「これでもう自分はだめなのだ」と思う代わりに、「これがまた何かのよいきっかけになるかもしれない」と思うことです。こう思っていないと、次なる局面が現れてきても、それも挫折の連続としてしか見えないようになるのです。

『幸福への道標』P.30