「ウィズ・セイビア」・・・今、生きる人たちへ贈る言葉。あなたがたは救世主と共に生きている。
受け身のかたちでその情報を取るだけであっては、それは単なる消費にしかすぎませんし、「人の話を聞いているだけ」ということになります。そういうかたちではなく、「これを自分のものとしてつくり直し、煮詰め、考えを出していく」ということになると、それなりの技術と経験、智慧のようなものが乗ってこなければいけないことになるのです。 『智慧の法』P.55