2018/10/18

●永遠の真理の重要性

「芸術、芸能においては、千年前も二千年前も三千年前にも必要とされていたものが、実は、現代においても必要とされている。かつてとは人々の生活は変わり、風習は変わり、文化は変わっているけれども、そのなかに、変わらない永遠の真理があるのだ」ということです。「これを、映画のなかに入れられるか。小説のなかに入れられるか。ドラマや劇のなかに入れられるかどうか」ということが大事になります。

『仏法真理が拓く芸能新時代』 P.41