2020/04/01

●人生、百二十歳まで

晩年が惨めだと、死後がよくありません。晩年も素晴らしいものにしていかねばならないのです。そのためには、積極的、建設的な未来を心に描くことが大切です。その最もよい方法は、「百二十歳人生説」を信じて、残りの人生を生きることなのです。

『幸福へのヒント』 P.177