2020/04/14

●さらに一歩を進める 

五十でも、六十でも、七十でも、能力は幾らでも伸びるのです。新しい分野も開拓可能なのです。自分の「強み」の部分を着実に積み重ねて努力をしていけば、若いときのレベルを超え、一定のレベルを超えて、さらに前進するところまで必ず行くようになります。

『智慧の法』 P.159