「ウィズ・セイビア」・・・今、生きる人たちへ贈る言葉。あなたがたは救世主と共に生きている。
仕事上の役割というものは、単にすべてが平等であればよいというものではありません。もちろん、可能性において平等であることは必要ですが、実際の仕事の役割においても平等である必要はないのであり、適材適所という考え方が必要なのです。それが、その人を生かし、その組織をも生かす方法となるからです。
『釈迦の本心』 P.79