2026/02/02

宗教が尊敬される国へ

自由で寛容な世界をつくっていかなくてはなりません。

また、努力・精進する人を評価する世の中をつくっていくことも必要です。

今後、日本や地球を、宗教が尊敬される世界に変えていかなくてはなりません。

その前提として、宗教が尊敬に値するものであることが必要ですが、それと同時に、「宗教を大切にしない国家は、滅びの門に立っている」ということを、人びとは知らなければならないのです。


『繁栄の法』 P.122