「ウィズ・セイビア」・・・今、生きる人たちへ贈る言葉。あなたがたは救世主と共に生きている。
帝王学の根本としては、やはり、「すべての責任は自分にある」と思っていなければいけないわけです。結局、「どの程度の範囲まで責任を感じるか」という責任感の大きさが、その人の大きさになっていくのです。
『現代の帝王学序説』 P.120