「ウィズ・セイビア」・・・今、生きる人たちへ贈る言葉。あなたがたは救世主と共に生きている。
自分の思いつきやアイデア、いろいろな努力の成果として、できてきたものであっても、そういう、努力でやったところは、なるべく忘れていき、「運がよかった」と考え、「これは、お客様が本当に協力してくれたのだ」「銀行で、たまたま優しい人に当たって、助かった」などという感謝の心を持って謙遜に構えていると、まだ社業が伸びる余地があるわけです。 『「実践経営学」入門』P.144