2016/02/18

●世界を導く使命

これから先、日本独自で世界の人々を導く道を模索しなければなりません。これは国粋主義的な運動などではありません。「『国境を越えて人々を助ける』という、それだけの自覚を持ちなさい」と述べているのです。

『国家の気概』P.201