2018/09/10

●国際結婚の心構え

国際結婚について、特別な肯定も、特別な否定もしません。相手と気が合って意気投合して生活ができ、さらに、仕事面で決定的な障害にならないような関係であれば、結婚してもよいのではないでしょうか。何かを犠牲にしなければいけない面はおそらくあるでしょうが、それを犠牲にしても、プラスの面というか、補って余りある面がほかにあり、それを「よし」とする判断ができるなら、自分の責任で結婚に踏み切られたらよいと思います。

『婚活必勝法Q&A』 P.134