2019/10/24

●不惜身命の決意

たとえ、嘲笑われようとも、
「宗教ごときが何を政治に乗り出しているのか」と言われても、やります。
正しいと思うことについては、勇気を持って戦います。
それによって、幸福の科学が利益を得ようが得まいが、
そんなことは、どうでもよいことです。
不惜身命です。
宗教家として世に立って以来、すでに命は捨てています。
真理のために戦います。
その戦いを、命尽きるまでやめません。
宗教家が畳の上で死ねるとは思っていません。
私は、やります。

『政治に勇気を』 P.134