2017/10/02

●劣等感克服のサイン

自分の失敗談を堂々と言えるようになり、それをユーモアとして使えるようになれば、その劣等感の部分はかなり消えてきているということなのです。目標としては、そこまで来なければいけないのです。

『幸福への道標』 P.40